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新型コロナワクチン(オミクロン株対応ワクチン)の接種について
2022-11-21
カテゴリ:新型コロナウイルス関連,行政からのお知らせ
チェック
福岡県保健医療介護部生活衛生課長から標記の件について以下のとおり周知依頼がありました。
国及び地方自治体では、新型コロナワクチン(オミクロン株対応ワクチン)の接種を推進しており、
組合員の皆様におかれましても接種の検討をお願いします。

シンポジウムのご案内「白馬の宿泊業が変わる!世界一幸せな村へ!」11月25日(金)開催
2022-11-21
カテゴリ:セミナー・研修,全旅連よりお知らせ
全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会(全旅連)から、以下のとおり情報提供がありました。
オンラインでの参加が可能ですので、ご興味のある組合員の皆様はご視聴ください。

〈全旅連からの情報提供抜粋〉

  長野県組合の中村理事長より、長野県白馬村宿泊シンポジウムの案内がありましたので、

情報提供いたします(添付資料参照)。

 

開催日時:11月25日(金)13時30分~16時30分

開催場所:長野県白馬村ウイング 21 オンライン参加無料

プログラム:

13時30分~13時35分 開会のあいさつ・・・白馬村長 丸山 俊郎

13時35分~13時45分 白馬村宿 泊産業イノベーション研修の経緯

13時45分~14時15分 第 1 部 基調講演

      「SDGs と観光・まちづくり」・・・北海ニセコ町長 片山 健也

14時25分~15時25分 第 2 部 成果発表 「持続可能な宿泊業の提案」

 (1)断熱は村の未来に貢献する Hakuba IL BOSCO 宗川 公紀

 (2)はぶくという引き算の考え めぞん・ど・ささがわ 笹川 陽子

 (3)10 年後の白馬の宿泊業を築く  (株)H Innovator 山口 聡一郎

15時25分~16時25分 第 3 部 座談会「宿から変わる白馬村のこれから」

 白馬村長 丸山 俊郎・ニセコ町長 片山 健也・宿泊イノベーションチームメンバー

 〔モデレーター〕 白馬ひふみ荘 丸山 智彦

16時25分~16時30分 閉会のあいさつ・・・白馬村観光課長 太 田 雄介

 

<シンポジウムへのお申込み>

https://forms.gle/qmJJmM4RNomJ8PLX7

オンラインでのご参加も可能です。

https://us02web.zoom.us/j/85620498543?pwd=Uk9PNVoxUkUrMjl6MVFWTnNDTGc1dz09

ミーティング ID: 856 2049 8543

パスコード : 452786

 

是非、長野県のみならず多くの組合員施設の皆様にご視聴いただきたく、よろしくお願い申し上げます。



新型コロナウイルス感染症及び季節性インフルエンザに係る医療機関・保健所からの証明書等の取得に対する配慮について
2022-11-09
カテゴリ:新型コロナウイルス関連,行政からのお知らせ
福岡県保健医療介護部生活衛生課長から、以下のとおり協力依頼がありました。
新型コロナウイルスと季節性インフルエンザの同時流行に備えた対応として、
「発熱外来のひっ迫等を回避するため、従業員又は生徒に医療機関等が発行する検査結果や治癒の証明書を求めないこと」
とされていますので、医療機関・保健所からの証明書等の取得に対する配慮をよろしくお願いします。

スマホ教室のご案内(生活衛生営業指導センターより)
2022-11-09
カテゴリ:生活衛生指導センターより,セミナー・研修
組合員の皆さまへ

福岡県生活衛生営業指導センターより「スマホ教室のご案内」がありました。
参加ご希望の組合員の方は事務局までお電話(092-737-5050)にてご連絡ください。

 ◇日程
 ●北九州 令和5年2月14日(火)  12:00~15:00
             新小倉ビル本館 地下1階 6号会議室(北九州市小倉北区米町2丁目2番1号)
 ●福岡   令和5年2月15日(水)   13:00~16:00
        福岡生活衛生食品会館3F(福岡市博多区千代1丁目2-4)
 ◇内容
 ●講 師  株式会社早信国際システム開発部  三好 純子 先生
 ●テーマ 「SNSとハッシュタグ・絵文字の活用でお店の印象と認知度をあげる」
  ※受講料無料、但し受講者個人が持参したスマートフォンを使用して作業を行います。通話・通信をした場合は、別途個人の通話料・通信料が発生します。

  申込み締め切りは12月13日(火)となっております。
生活衛生関係営業者における各種支援に関する適切な事務処理の徹底について
2022-11-04
カテゴリ:生活衛生指導センターより
チェック重要
福岡県生活衛生営業指導センターから、雇用調整助成金等の各種支援に関する適切な申請等の事務処理を徹底するよう依頼がありました。
各種支援施策の活用にあたっては、適正な事務処理をお願いします。

雇用調整助成金の12月以降の取扱い及び勤務間インターバル制度導入促進セミナーについて
2022-10-31
カテゴリ:全旅連よりお知らせ

 全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会から以下のとおり情報提供がありましたのでお知らせします。


【全旅連からの連絡】

 厚生労働省より以下について情報提供がありましたので、ご連絡申し上

げます。

  10月28日(金)に、雇用調整助成金の12月以降の取扱いについて議論する審議

会が実施され、以下の通りプレスリリースがされましたので情報共有させて頂きます。

 

<令和4年12月以降の雇用調整助成金の特例措置等について>

https://www.mhlw.go.jp/stf/r412cohotokurei_00001.html

 

 また、勤務間インターバル制度(※勤務間インターバル制度とは、終業時刻か

ら次の始業時刻の間に一定時間以上の休息時間を確保する仕組みです。詳細は

下記「勤務間インターバル制度」のURLをご参照ください)の普及・促進を図る

ことを目的としまして、

令和4年11月29日(火)14:00~15:40に「勤務間インターバル制度導入促進セミナー」を

オンラインで開催いたします。


                 記

 

勤務間インターバル制度について

https://work-holiday.mhlw.go.jp/interval/

 

 「勤務間インターバル制度導入促進セミナー(オンライン)」

●お申込みはこちら

勤務間インターバル制度導入促進セミナー お申込みページ(実施方法:Zoomウェ

ビナー、You tubeライブ)

https://www.jmar-llg.jp/interval_r04/

 

●申込・お問い合わせ先

TEL:0120-344-343(平日10:00~17:00 フリーダイヤル)MAIL:interval@jmar.co.jp

株式会社日本能率協会総合研究所 勤務間インターバル制度広報事業 事務局

担当:野山、菱井、新具、小又

旅行業者及び宿泊事業者によるコンプライアンス遵守の徹底について
2022-10-28
カテゴリ:全旅連よりお知らせ
チェック
全国旅館ホテル生活衛生同組合連合会から、以下のとおり通知がありました。
組合員の皆様におかれましては、改めてコンプライアンスの順守を徹底されるようお願いします。

〈全旅連からの通知〉
 厚生労働省及び観光庁よりコンプライアンス遵守の徹底について通達がありました。
 今般、雇用調整助成金に関して不適切な給付金需給事案が新たに発覚しました。
 雇用調整助成金については、新型コロナウイルス感染症の影響が深刻な観光関連事業者、
交通関連事業者等の事業継続と雇用維持のために重要な支援策であって、
国民の税金を活用したものであり、その不正受給は断じて許されることではありません。
 昨年12月には、第一種旅行業者や宿泊事業者を含む関連事業者における雇用調整助成金や
GoToトラベル事業における給付金等の不正受給への対応として、観光庁長官から旅行業者、
また宿泊事業者に対して内部統制の強化とコンプライアンスの向上等に努めるようの旨の通達があり、
その際にはご連絡をさせていただきました。 
 改めましてコンプライアンス遵守の徹底について、傘下参加組合員の皆様に周知いただくようお願い申し上げます。
 併せて、国土交通省及び厚生労働省の公益通報相談窓口の周知をお願いいたします。


「第2回 中央区 オンライン・ウォーキング大会」を協賛しています。
2022-10-26
カテゴリ:行政からのお知らせ
オススメ
福岡市中央区役所から案内がありました。
令和4年11月6日現在、福岡市中央区内の校区にお住まいか、お勤めの18歳以上の方(学生を除く。)が参加登録可能です。

参加登録期間:令和4年10月5日(水)~令和4年11月6日(日)

生活衛生同業組合活動推進月間について
2022-10-25
 生活衛生同業組合(「以下「生衛組合」という。)は、生活衛生関係営業の運営の適正化及び振興に関する法律(以下「生衛法」という。)に基づき生活衛生関係営業の業種ごとに設立された、衛生水準の向上等を使命とする同業者の組織で、そのネットワークは衛生行政の推進のための重要な社会基盤となっています。
 生衛法の制定後60年が経過し、経営の健全化、振興等を通じてその衛生水準の維持向上を図り、あわせて利用者又は消費者の利益の擁護に資するといった、生衛法及び生衛組合の役割を再認識し、行政と生衛衛組合が連携し、より一層の取組を行っていく必要があります。
 平成26年度から、生衛組合の活動の推進等推進等の機運を全国的に高めていくための方策として、一般社団法人全国生活衛生同業組合中央会において、毎年11月を「生活衛生同業組合活動推進月間」と定め、生衛組合の周知広報や組合活動の活性化のための取組を重点的に展開しています。
 令和4年度の重点活動項目は次のとおりです。
  ① 衛生基準の遵守に向けた生衛業者による自主点検活動等の衛生活動の推進
  ② 生衛組合に関する広報・啓発活動の推進
  ③ 生衛組合を中心としたネットワークの拡充
  ④ 若手・後継者等の人材育成及び若手による組合活動の活性化
  ⑤ 営業者、消費者及び行政等の関係機関による連携・対話の推進
社会保険労務士による個別相談会の11月の開催について
2022-10-25
カテゴリ:行政からのお知らせ
 県内の企業が働き方改革に取り組むインセンティブとなる「雇用関係助成金」を最大限活用できるよう、労務管理の専門家(社会保険労務士)による個別相談会の開催について、福岡県福祉労働部労働政策課から案内がありましたのでお知らせします。

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